マツダのEV

記事には、

マツダは5日、走行距離を大幅に伸ばせる発電機付き電気自動車(EV)を来年、官公庁向けにリース販売する方針を明らかにした。工場などで発生した水素を燃料として使い、独自技術のロータリーエンジンで発電、バッテリーを充電する仕組み。同エンジンの新たな活用法として近く開発を終える見通しだ。

なんて、これって水エンジンが商用化されたということかと、わりと驚いたが、よく読むと、水で発電するのではなくて、水素を補給するタイプ。そりゃ当然に走るな。

さらっと書かれていて当然だった。

どうせなら水を補給して走る水エンジンを研究してくれればよかったのに。

かつて、ブラウンガスなんてのもあったが、そういえば、日本テクノの酸水素ガスで騒いでいたのはどうなったんだろうね。

[報道]

時事ドットコム:「発電機付きEV」来年販売=ロータリーエンジン活用-マツダ

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