オスプレイ事故の責任所在はどこになるのか

記事より、

森本敏防衛相は30日、沖縄県宜野湾市の佐喜真淳市長を市役所に訪ね、米海兵隊の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイの米軍普天間飛行場(同市)への配備に協力を要請した。これに対し、佐喜真市長は墜落事故を起こしたオスプレイの安全性に懸念を示し、「2カ月余りで2回事故が起きた。普天間の住宅密集地で事故が起きたら誰が責任を取るのか」と反発した。

最もな意見。

責任所在はアメリカになるはずだが、過去の事件をみる限り、その責任をとっているようには思えない。

[報道]

時事ドットコム:宜野湾市長「誰が事故の責任取るのか」=防衛相、オスプレイ配備に協力要請

[参考]

時事ドットコム:アジア安保に不可欠=オスプレイ沖縄配備-米国防長官

広告

コメントを残す(メールアドレス、名前、ウェブサイトは任意入力)

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中