気ままに更新しているが

このブログ、あまりに気まますぎるからか、とってもコアなブログになってきた気がしないでもない。

このままいくと、ガチガチなスピ系へ逝きそうな雰囲気だ。

ま、そんなものは僕の色ではないので、適当に崩れていくだろうけれど。

それはそれとして、

最近のふるやの森は放浪しているようにみえるが、その流れを作りだしているのが、古谷氏の色なのか、斎藤氏の色なのか、その辺りがハッキリしない。

現在のふるやの森は、ワンダリングメッセンジャーというか、何処にも主体性を見出せないので、判断が難しいね。

来週には6月に入るわけで、キーパーソンが誰にせよ、今までの傾向からすれば、そろそろ次の展開がある頃か。

この流れに関連して、坂田氏が中心となって立ち上がったSNSがあって、その名は「銀河連邦新日本 」。

今までの流れと、新日本というあたりが、日本プロレスを除名されたアントニオ猪木氏が設立した新日本プロレスを想起させる。

のだが、こんな想起は僕だけだろう。いや、別にプロレスファンとかではないけれど。なんとなく。

もちろん、坂田氏の意図は、古谷氏に対しての純粋な提言であるのだから、そんなプロレスの流れとはまったく関係がない。

ただ、僕の、過去の出来事と現在の出来事をリンクさせる癖というか、そんな考察というか妄想。

日本プロレスと新日本プロレス。

銀河連邦フォーラム銀河連邦新日本

早苗月で皐月な5月に起こるこの流れ。

皆仕尽で水無月な6月にどう関係してくるのか。

とても興味深い。

触合人という生き方

書いたタイトルをみてみると何やら大層に思えるのは僕だけか。

いわゆるコンタクティということだが、文字を見れば意味がわかるように触合人と僕は呼ぶ。ふれあいにん。

壮大な生き様を背負う風にみえなくもないが、Aboutページをご覧頂くとわかる通り、そうでもない。

ゆるいコンタクト。

そんな感じで、サイトコンテンツも含めて、空間を創造してみます。