物理的・精神的を問わない影響力。

読本

知識習得を目的とした読み物。
単体使用時と組合わせ使用時で、読み方を変える方式を採用しています。
読本(とくほん)、スピ流読本(すぴりゅうどくほん)。

討論

ディベートとも表現される。
自分が信奉する主義・主張・価値観をあらゆる理屈でもって押し通すこと。
自分の主義・主張・価値観は絶対に曲げません。

地球人

わざわざ記載する必要もなかったかもしれません。
ちなみに、例えていうなら、ひとつ屋根(地球)の下で共に住んでいる人々。身内。

知識

観念の組み合わせ方、利用方法などのこと。

知覚

感覚で認識すること。
自分が知覚するということは、相手からも知覚できるということを忘れないように。

人の根源だ、と考えられている観念の呼称。ソウルともいわれているかな。
『根源的にひとつ』という仮説もあてはめれば、その魂に優劣はない。